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このたび、2026年4月5日に開催する発達障害啓発イベントが、富山市・富山市教育委員会の後援事業として承認されました。
このイベントは、発達障害への理解を広げることを目的とした啓発イベントとして開催します。
■想い
私たちの協会は、「子どもは変えなくていい」というスローガンのもと、子どもたちが安心して自分らしく生きられる社会を目指しています。
そのためには、子どもを変えるのではなく、大人の理解や関わり方がとても大切だと考えています。
今回のイベントでは
・支援級の子どもたちが制作した動画の上映
・当事者、家族、支援者のリアルな声
・教育現場の先生のスピーチ
を通して
「発達障害を知る」だけでなく「感じる」時間をお届けします。
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◆開催日程
2026年4月5日(日)10:30~12:00
オンラインZOOMにて開催
★10:15よりミニワーク開催
ぜひお早めにご入場ください
◆参加費
無料
◆参加対象
こんな方におすすめ
・発達障害について知りたい方
・グレーゾーンのお子さんの子育てに悩んでいる方
・教育関係者、保育士、支援者の方
・発達特性のある子どもへの関わり方を知りたい方
・当事者や家族のリアルな声を聞いてみたい方
どなたでも参加可能
オンライン開催のため
全国どこからでも参加できます
耳だけ参加、画面オフOK
お子さんと一緒の参加も大歓迎
◆お申込み・お問合せ
公式LINE→イベント申込みメニューをタップ
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◆イベント内容
・横浜市立西が丘小学校の特別支援学級の子どもたちが制作した動画「あっても、なくても。」上映
・子どもたちに事前インタビューして集めた本音を紹介
・支援学級担任でありADHD当事者でもある藤田歩先生のスピーチ
・未就学児〜高校生までの保護者による世代別リレースピーチ
・支援者としての実践エピソード
など、当事者・家族・支援者それぞれの立場から、リアルな体験をお届け
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